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【2022夏採用新卒】大手入社おすすめナビサイト【企業一覧】

夏採用大手内定できる就活サイト

夏採用企業一覧や大手企業を中心とした夏採用応募情報を集めてみました。

 

2022年卒夏採用大手への就職活動(就活)が繁忙期になってきました。

 

夏採用はまだまだ大手入社チャンスがある?

そう悩んでいる学生さんにアドバイスしていきたいと思います。

 

この記事でわかること

  • 大企業・ベンチャー企業などの新卒求人探し方。
  • エージェントを利用した内定獲得法と裏技。
  • 不況に強いエージェント。
  • 大企業に強いエージェント。
  • 最新の就活イベント・合同説明会情報。

こんにちは就活まとめ内定リンクのリリです。

2021年度卒の夏採用、自粛や様々な影響でこれまでにない動きを見せています。

 

9月からは秋冬採用2021がスタートするので意識して行動しましょう。

 

就職したい企業が明確に決まっていない人合同説明会・就活イベントに参加しましょう。

就職したい企業が決まっている人エージェントを利用した内定のための裏技を利用してみましょう。

 

今回の情報は常に更新するのでブックマークをおすすめします。

【大手企業夏採用の流れ】2022年卒夏採用はいつから?流れと夏採用スケジュールを紹介

一般の採用と同じく夏採用も通常どうりの採用の流れになります。

夏採用基本的な流れ

 

 自己分析→業界分析→企業分析→説明会→エントリーシート→選考試験→選考面接→内々定→内定

内定式のタイミング(日本経団連)

「正式な内定日10月1日以降」

引用:日本経団連

 

夏採用の具体的な開催時期は決まっていませんが一般的に6月から8月までと定義されています。

10月には内定式が予定されています。できるだけ早いアクションを心がけてください。

夏採用の場合、夏採用で大手企業・優良企業が採用に利用するサービスを利用しましょう。

 

夏採用(夏季選考)に特化した新卒サービスを利用した大手内定勝ち取り方法

就活サイトや新卒エージェントの活用法

 

  1. 就活サイトに登録する
  2. 就活サイトで求人を検索する。
  3. 気になる求人をメモしてエージェントに伝える。
  4. エージェントから推薦状付きで応募。

この流れで利用すると、就活サイトの学歴フィルター等に引っかかり落ちてしまうような求人にも新卒エージェントから推薦を受けることで通過率が大きく上がります。

就活サイトから応募してしまうと応募回数、応募傾向、学歴、辞退率、説明会参加率などのデータから就職試験すら受けさせてもらえずに、落とされてしまうことがあります

このエージェントを利用した方法ならこれらの就活フィルターを通過しやすくなります。

 

また直接応募よりもエージェントを利用した方が内定にグンと近づきます。

 

 

『(エージェント)Aさんが紹介した推薦状に○○と書いてあった○○大学の○○さん。』

といった風に推薦状は第三者目線での評価なのでとても印象がいいですよね。

 

春の採用で苦戦した…。内定がなかなか出なかった人もこの方法を利用してみましょう。

“入社できる会社は1社ですが内定は無限にOK”なので気にせず内定をガンガンと取りに行きましょう。

仕組みを上手に利用しよう

就活サイトの場合、1サイト年間”約300万円程度”の掲載費用がかかります。(オプションを増やすともっと高い)

エージェントの場合、求職者が入社(内定)する事で企業から手数料を頂いています。

平均的に入社時の年収の30%が報酬と言われています。

 

ですでこの仕組みを利用者は上手に利用していきましょう。

 

重要ポイントは就活サイトはあくまでも情報収拾ツールとして利用エージェントは内定を勝ち取るために利用するという事です。

 

エージェントは会社によって営業力・得意分野・マンパワー・ビジョンなどが違いますので、エージェントは1社ではなく複数エージェントを利用するといいでしょう。

 

日本には18000社の人材会社やエージェントがあると言われています。

今回は私の経験から、おすすめできるエージェントを紹介します。

 

エージェント選びのポイントはネームバリューより担当者の営業力や雰囲気を重視しましょいう。

またエージェントは複数利用しておきましょう。

 

人気求人は定員が埋まり次第締め切りなので、早めのアクションをおすすめします。

 

【2022年卒新卒夏採用】大手入社おすすめ夏採用就活ナビサイト【企業一覧】

 

 

今人気の話題沸騰中-就職サービス!夏採用で大手企業に就職を目指したい場合はこのサービスを利用してみましょう

公式名キャリアチケット
タイプエージェント
対応地域全国
オンライン対応LINEテレビ電話
学生利用料無料
対象者21卒

career ticket(キャリアチケット)』は大手企業・中小企業が幅広く新卒人材採用に利用している就職エージェントです。LINEテレビ電話などでも面談を行っていて就職活動生に人気で非常におすすめできるエージェントです。

管理画面ですが様々な大手企業が求人をエージェント向けに出しています。

 

▶︎求人情報確認

※限定会員、登録後求人一覧情報を観覧できます。

 

エージェントへの登録・個別面談希望・LINEテレビ電話希望はこちらから登録・エントリーできます。

キャリアチケットはオフィスを全国各地に構えていますが、2021年卒にはLINEテレビ電話などのオンラインの面談も行なっています。エージェントの推薦を受けることも可能なので是非利用してみてください。

キャリアチケットの評価
総合評価
(5.0)

▶︎キャリアチケット(公式)

 

 

夏採用で大手IT企業などに内定者を出すエージェント

キャリチャン』はIT関連大手企業をはじめ様々な企業に内定実績のあるエージェントサービスです。オフィスは東京中央区の京橋駅から徒歩3分の位置にあります。東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県に在住限定のエージェントサービスになります。キャリチャンの面談予約・面談エントリーはこちらから可能です。

キャリチャンの最大の魅力は大手への就職実績です。SoftBankグループから楽天・リクルートホールディングスまでさまざまな企業へ内定者を出しています。もちろんBtoBの就職活動にも強いエージェントなので積極的に利用してみてください。

▶︎キャリチャン公式

 

 

リクルートが運営する9万人以上が利用するまだ間に合うサービス

秋採用・冬採用のエージェント

公式名就職Shop
タイプエージェント
対応地域全国
地方への対応関東・関西にオフィスあり
学生利用料無料
対象者21卒

就職Shop』は求人数最大で最大手のリクルートが運営している秋採用にも冬採用にも強い就職エージェントです。オフィスは関東圏、関西圏にあります。新宿、東京駅、北千住、横浜、埼玉、千葉、西東京、大阪、京都、神戸に事務所を構えているため関東・関西圏の新卒には是非利用してほしいエージェントの1つです。面談予約はこちらから可能です。

就職Shopの最大の特徴は母体がリクルートでリクルートエージェントなどを運営したエージェントスキルをそのまま新卒就職に活かしているのが最大の特徴です。

リクルートが運営する就職Shopはオフィスが関東圏・関西圏になるのが唯一のデメリットですが手厚いサポートを受ける事ができます。

就職Shopは取り扱い企業8000社を誇ります。利用者はこれまで9万3,000人にのぼります。利用者の75%は学生やこれまで就職をしたことがない層になります。

就職Shopのエージェントはこれまで就職したことがない私の様な新卒学生のサポートがかなり手慣れていると感じました。面接サポートでも人事のツボや質問内容を事前に把握し丁寧に教えてくれてかなり良質な情報を教えてくれました。

私が選択した就活サービスから見つけ出した企業の求人をすでに保有していて流石、日本最大のエージェントだと実感しましたね。

就職Shopでは4社の最終面接、1社から内定を頂けました。エージェントの交渉能力も非常に高く有名企業やBtoB企業の求人も多く大手病の私にはぴったりのサービスでした。

▶︎就職Shop公式

 

2022年卒夏採用イベント

こんなあなたにおすすめ

  • 過去サイバーエージェントが秋冬採用に利用。
  • IT企業に興味がある。
  • 地方に住んでいて都内のような就活イベントになかなか参加できない。
  • 就活生の5人に1人は利用している。

ミーツカンパニー参加企業

サイバーエージェント・レバレジーズ・RIZAP・パソナ・IDOM・ ジョルダン・TKP・U-NEXT・ミスパリ・GMO・KLab・健康コーポレーション・アイアールジャパン・opt・ビットアイル・エクセリ・日産センチュリー証券・ ジョルダン・TKP・日本経営・レバレジーズ…その他

ミーツカンパニー』は札幌,仙台,東京(五反田),名古屋,大阪,広島,福岡で開催されている合同説明会でさまざな企業が参加しています。IT企業の参加も多く、数年前の秋冬採用ではサイバーエージェントが利用したことで話題になりました。ミーツカンパニーの開催情報はこちらから観覧できます

ミーツカンパニーは地方学生でも合同説明会に参加できるように地方での開催も頻繁に行っています。もちろん都内での開催も多いのでぜひチェックしてください。ミーツカンパニーの詳しい情報は『ミーツカンパニーに行ってみた内定するための戦略と裏技』の記事を参考にしてください。

▶︎ミーツカンパニー公式

 

 

夏採用で利用できるおすすめのWeb面談アプリ-オンラインアプリ-

 

Lognavi(公式アプリ)』は日産自動車・伊藤忠商事などさまざまな大手企業が就活生を採用する際に利用される動画面談アプリです。Logonavi動画面談アプリのダウンロードはこちらから可能です。

Lognavi最大の特徴は100名規模のオンライン合同説明会を開催できる点です。また合同説明会後の1対1の面談・面接もアプリ上で行えいます。スカウト機能やオンラインチャット機能も備わっていてこれからの就職活動に欠かせないツールになっています。

もちろん多くの2021卒が夏採用で利用しているアプリになります。気になる企業が説明会を開催していたり面談を行っていれば積極的に利用&エントリーしましょう。

▶︎Lognavi(学生公式)

 

 

満席が多くなかなか予約できないけど優秀なエージェント

jobspring

公式名JobSpring
タイプエージェント
対応地域全国
地方への対応通話対応
学生利用料無料
対象者21卒

JobSpring』は株式会社routes(ルーツ)が運営する大学生向けのエージェントです。就職率よりも定着率を重視したエージェントとして話題を集めています。

新卒採用エージェントの中でも今話題で様々な企業と取引を行なっています。満席の日が多いので事前の面談応募をおすすめします。(日程を確認)

 

jobSpringエージェントの方の質はというととても親身になり話を聞いてくれました。

大手求人の紹介からBtoBの紹介まで行ってくれて会社選びのアドバイスまでとても参考になりました。job Springからは1社にエントリーして内定する事ができました。

また私が安心できた点がjob Springを利用した先輩利用者の定着率です。就職率が高い就活サービスでも実は定着率が低いのは嫌だこう考える人は私だけではないはずです。

安心して働ける会社を見つけたい人にjobSpringは非常にオススメできるサービスかと思います。ただ満席の日が多いため早めの予約をおすすめしています。

▶︎JobSpring(公式)

 

大手採用スカウトサービス

offerBOXオファーボックス

offerBOX(オファーボックス)利用企業

Glee、KAGOME、SEGA、三菱自動車、日産自動車以外にもNTT、ジブラルタ生命、NEC、大和ハウスグループ、サイバーエージェント、KUMON、SANSAN、COPO、大正製薬、朝日新聞、日清食品、Micord、senshukai、ロート製薬、チケットぴあ、funaiSouken…その他5000社以上。

OfferBOX(オファーボックス)』は大手が新卒採用に用いている新卒スカウト(ヘッドハンティング)サービスです。OfferBOXは、Glee、KAGOME、SEGA、三菱自動車、日産自動車以外にもNTT、外資系保険会社のジブラルタ生命、NEC、大和ハウスグループ、サイバーエージェントなど大手企業が続々、スカウトに利用しています。OfferBOXの登録・ログインはこちらから可能です。

OfferBOX(オファーボックス)は様々な大手企業、外資系企業が学生をヘッドハンティングする時に用いている就活サイトです。人事が直接スカウトを行ってくれるので選考パスの機能もあります。選考がパスできれば就職活動が非常に有利に行えます。まだ利用したことが無い学生は是非利用してみましょう。

▶︎OfferBOX公式

 

グローアップのヘッドハンティングサービス

キミスカ』は株式会社グローアップが開発した新卒のヘッドハンティングサービスです。登録はこちらから行えます。

株式会社グローアップはもともと転職者のヘッドハンティング(スカウト)を得意としていた転職サービスでしたが数年前から新卒の採用にも動き出して現在では新卒スカウトサービスのキミスカをリリースしています。プロフィールをきちんと設定すればスカウトが届くので利用するの際はプロフィールをきちんと入力することをおすすめしています。詳しくは『キミスカでスカウト103件取得した裏技』の記事を参考にしてください。

▶︎キミスカ公式

 

【2021年卒新卒夏採用】業界別新卒採用【企業一覧】

IT業界

プログラミング学習&新卒・サポート(2020年卒学生利用OK)

テックアカデミー』は最短で4週間からプログラミングのプロを育成するオンラインプログラミング教室です。テックアカデミーはPC1台でOK、自宅でプログラミング学習が可能で、しかもアプリ開発〜web開発まで可能なため大変おすすめできるサービスです。無料体験・ログインはこちらから可能です。

テックアカデミーは最短4週間〜最大24週間までさあまざまなプログラミング言語が学べるサービスです。最近では上京を目指す人の利用が増えていて就職前・就職中に利用するユーザーが多い様です。アメリカの調査では120万人以上のプログラマーが足りない現状で、日本でも同様にプログラマーが足りないため求人も高額なものが多くなっています。ITエンジニアの求人サイトを見てもらうと分かりますが年収1000万円以上を超える求人も珍しくありません。

IT技術は例え文学部出身者でも習得すればほぼ100%就職可能でさらに、高収入・色々な分野に応用可能なことから非常に人気です。そのなかでもテックアカデミーは無料体験を行っているので初心者は無料体験だけでもやってみてもいいでしょう。

▶︎テックアカデミー(各プログラミングコース)無料体験

▶︎テックアカデミー(就職サポートコース〜2020年卒OK〜)

 

 

 

大手や優良企業が利用する夏採用新卒求人サービスを利用しよう

企業は人事課の考えやその時々の予算、(会社側の)採用意欲などに合わせて採用に利用するサービスを変更していきます。

学生さんは『2021年卒の夏採用に大企業が利用するサービス』を気にしていることでしょう。

今回は夏採用で大企業が学生の採用に利用しているサービスを紹介していきたいと思います。

サービス紹介前に夏採用特有な採用状況を少し解説していきたいと思います。

夏採用特有の『選考パス制度』とは?

選考パス?

夏採用選考パスなにそれ?そんな裏技あるの?

選考パス制度?そんな裏技あるはずない…。そう思った学生も多いことでしょう。

選考パス制度とは1次面接や2次面接をパスして3次面接から選考をスタートできたりする制度の事です。

 

企業の人事課・人事部の人間の気持ちになって少し考えてみましょう。

例えば何度も同じ選考を行うよりライバル社で最終面接まで残った人材を採用した方が効率的です。

書類選考やエントリー、一次面接の段階で他社(ライバル社)の面接でいい成績・面接通過をした人材は特別処置として選考パス制度が行われる事があります。

 

2021夏採用は人材紹介サービスを利用すると内定に近づきおすすめ

人材紹介サービスやエージェントって大丈夫?

人材紹介サービスやエージェントを利用する事に抵抗がある新卒の学生が多いと思いますが転職市場や最近の新卒就活市場では人材紹介サービスやエージェントを利用する動きが年々大きくなっています。

なぜ転職市場や新卒市場で人材紹介サービス・エージェントを利用する流れが大きくなっているかというと年収が上がりやすいことと、採用試験に通過しやすい事があげられます。

実をいうと就職関連のエージェントは年収の約30%の手数料を会社に請求する事が可能です。なので年収交渉を一生懸命行ってくれる傾向があります。

また選考に通過しやすいというメリットがあります。

例えば急に面接を受けに来た学生と、エージェントの推薦状を手にした学生とでは選考通過できる確率が変わってきます。

無名の学生Aさんよりもエージェントがお墨付きで『将来◯◯の業務を行いたい御社にマッチした学生Aさん』と紹介された学生のほうがイメージがいいですよね。

またエージェントは各社の人事の癖や将来的に欲しい人材をよく熟知しているため選考通過率が大幅に変わってくるのです。

エージェントはエージェントによって紹介できる会社や得意とする業界がはっきりと分かれています。

エージェントを判断する判断材料の1つに取り扱い求人や過去の内定先などがあげられます。

最近では非公開求人が一般的で中々一般の方がエージェント登録前に求人情報を眼にする機会も減ってきていますが等サイト(内定リンク)ではできる限りの過去取り扱い求人や内定先などを公開していけたらと思います。

転職でステップアップを考えている学生にこれから必要とされる職種を紹介しよう

夏採用はステップアップ。

転職でもっといい会社に行くんだ。

 

じゃあ転職に有効な職種ってなんだろう?

ここは夏採用も秋冬採用も根本的な考えは変わってきませんが、

新卒で初めての就職は最初のステップアップと考えてたいという学生さんはエンジニア関連職(特にソフト関連)か文系の場合、事務職でも経理関連の職種を目指す事をおすすめします。

現在、エンジニア関連は引く手数多で35歳以下の場合、比較的就職転職しやすいと言われています。年収も非常に高くおすすめです。

事務職でも経理関連の経営核に関われる職種は転職市場でかなり人気です。

求人は引く手数多で運がいいとヘットハンティングやスカウトを受ける事もあります。

一度ベンチャー企業などの経理を経験して大きな大企業でキャリアをいかして活躍してみてもいいでしょう。

大企業もいいけど今狙い目は利益率の高い少数精鋭優良企業

大企業より今の狙い目は利益率の高い少数精鋭企業

利益率の高い少数精鋭企業ってなに?

 

企業名よりビジネスモデルで判断って?

少人数で利益率の高いビジネスを展開している企業への就職が今話題を呼んでいるのを知っていますか?

 

例えば皆さんがつい敬遠しがちな飲食業界でも

1食300円の格安丼を提供するようなお店ではなく

 

1食30,000円以上の高級お寿司を提供しているようなお店へ新卒就職する学生が増えています。

1食30,000円以上の高級寿司店で1晩10席を埋めることができれば粗利益が30万円です。営業日が20日だとして年間粗利益が単純計算で7200万円です。

 

7200万円売り上げるお店の従業員は1年目から高い年収を受け取れ5年以上働きトップ層になれば年収1000万円も夢ではありません。

 

なにが言いたいかというとブランド名や会社の大きさ、業種に騙されるのではなくビジネスモデルを見て理解して将来の就職先を選ぶ様にしましょう。

またその会社のビジネスモデルをよく理解して採用試験や面接を受ければ選考に通過しやすくなります。

 

 

そのた既卒におすすめ

上場企業がサポート!TVでも取材され不況にとても強い!内定率、定着率がトップレベルのエージェント!

JAIC

公式名ジェイック
タイプエージェント
対応地域全国
地方への対応全国にオフィスあり
学生利用料無料
対象者既卒

JAIC(ジェイック)』は、ガイアの夜明けでも取材を受けた就職エージェントで人材研修を行った学生や20代の若者を各企業に紹介し80%以上が就職に成功している話題のエージェントです。

JAIC(ジェイック)を運営する株式会社JAICは2019年、東京証券取引所マザーズに上場した話題のエージェントです。リーマンショック時でも様々な学生の就職をサポートしてきた信頼できるエージェントといった印象です。

大学4年生でも利用可能な今話題の人気エージェントで、大企業からベンチャーまで紹介可能で就職後の定着率も94%と非常に高く就職活動も就職後も非常におすすめできる就職サービスです。全国にオフィスを持っています。登録、ログインはこちらから可能です。

JAICは、元は企業研修を目的とした会社でしたがリーマンショック以降の就職需要に合わせてエージェント業務を開始しました。最近では中小企業だけではなく大手企業への就職を成功させているJAICですが最大の特徴は就職率と定着率。就職率は80%、定着率は94%です。なぜこんなにも定着率と就職率が高いかというとJAIC独自の7日間の研修と求職者ひとりひとりに専属のエージェントが手厚い就職サポートを行ったり就職後もサポートを行っているからです。JAICは企業からの評判も非常によく様々な会社がJAICを採用で利用しています。もちろんブラック企業は紹介しません。

国内で6000社ある人材関連会社の中で厚生労働省が定めた職業紹介優良業者48社の中の1社でもあります。年間約15000人の就職をサポート。

”外食業界、先物取引、投資用不動産、アミューズメント業界などの就職先は一切紹介しません。”

さまざまな案件を幅広く取り扱っているので是非利用してみましょう。

▶︎JAIC公式

 

夏採用の服装(クールビズ・ノーネクタイはOK??)

夏採用の服装はクールビズ・ノーネクタイでOKです。

 

夏採用の理由(夏採用を行う会社の理由)

夏採用を行う会社の理由

  • 人材不足。
  • スケジュール的な理由。
  • 予算的な理由。
  • 採用計画の見直し

夏採用を行う会社の多くは採用計画の見直しを迫られたり、単純に新規事業を開始するためにマンパワーが欲しい企業が人材を募集するケースなどがあります。今回はオリンピックに向けた採用活動もまだ捨て切れていないのでこれからまだまだ求人にチャンスがあります。気になる企業がある学生は直接応募したり、エージェントに依頼するなどして積極的にエントリーしましょう。

夏採用2022業界別エントリー情報

空港業界・鉄道会社・日本のテレビ局(マスコミ)・コンサル・建築・家電メーカー・自動車メーカー・化学メーカーなどの情報を集めました。情報は随時更新します。

就職したい企業を見つかればこちらのエージェントを通して就職依頼を行ってみましょう。

鉄道会社(夏採用)

 

テレビ局・マスコミ(夏採用)

コンサル関係

 

▶︎エージェントに依頼

utsuさん最後の警告

 

以上、簡単に紹介しました。

秋冬採用に大切なのは就職のサービス選びと次にどのように動くかの準備です。

ソフト系のエンジニアや事務職でも経理関連は非常におすすめです。

就職活動の1つの参考にして頂ければ幸いです。